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IN ORDER TO MAKE PATIENTS HAVE MORE CHOICES
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すべて、あなたのために
It’s Innovation.
生命の誕生、生活の向上、健康長寿に貢献します。
私たちは患者様のため、自社開発による革新的なオンライン診察システムを提供します。
慢性疾患の分野において日本全国の医療機関と連携して海外の患者様に対して身近な医療機関で手軽に診察を受けていただき、
最善な治療案を提供します。
SERVICE
オンライン診察サービス及びアプリケーション事業
01
日本医療ツールズム事業/日本での治療
がん患者さんに最高のがん治療ソリューションを提供するように最善を 尽くすことが私たちの信念であり使命です。
専門のがん医療機関の専門医と協力し、がんに悩まされている海外の患者のためにカウンセリングを行っています。
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02
医薬品卸・一般薬卸事業
国内・国外に医薬品の流通
医薬品などの商品を医療機関や保険薬局などに安定供給することが重要な責務です。また、その商品の情報や季節性疾患の流行状況などを伝えることも大切な役割の1つです。当社では、社内で商品の勉強会や薬事・医療行政に関する教育など数々の研修をおこない、お得意先に信頼と安心をお届けできる体制を日々アップデートしています。
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03
遠隔診療
国際専門医を身近に
高齢化や慢性疾患の患者が増える中、患者さんたちが効果的な治療法を求めることがより困難になっているのが現状である。多くの患者さんは海外専門医の治療を受けるため仲介業者に高額な費用を支払っています。 私たちCGMは、日本の医療機関や病院と連携し、中国の患者さんに遠隔診療サービスを提供します。 患者さんはCGM連携している中国国内の病院で検査や診療を行い、CGMの遠隔診療システムを使って迅速に海外の専門医の診療を受診することができ、効果的かつ最善な治療プランを得ることができます。
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04
人生100年時代の積極的ながん予防
がん腫瘍化前に発見する検査と治療
がんの診断で大切なことは「いかに早く見つけるか」ということです。
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NEWS
最新情報
2020.01.09

胃がんが抗がん剤でも治る時代 ― 抜群の治療効果で注目されるオプジーボが胃がんに適応拡大

2014年以降、悪性黒色腫と呼ばれる皮膚がんや、肺がん、腎臓がんなどの治療薬として承認されてきた分子標的薬のオプジーボ(一般名ニボルマブ)。末期がんに画期的な治療効果が期待できると同時に、高い薬価で話題を呼んだ。それが2017年9月、胃がんに対しても適応が拡大された。 がんの3大療法の1つ、化学療法は、主に抗がん剤による治療を意味するが、「胃がんは抗がん剤では治らない」と思っている人が、患者さんや医療関係者の間では少なくない。ひと昔前なら、確かにそのように思われても仕方がなかった。だが、今もそう

2020.01.09

肝がんに対する新しい経口薬続々登場。待ってました!! “レンバチニブ” ついにあのソラフェニブを凌駕?

レンビマ(レンバチニブメシル酸塩)が、2018年3月23日に切除不能肝細胞がんに対し、 適応追加されました。甲状腺がんに適応があった分子標的薬です。  これまで10年以上、肝細胞がんに対する経口抗がん剤(分子標的薬)は、 ソラフェニブしかありませんでしたが、レンビマは、ソラフェニブに対して、 生存期間で「非劣勢」が証明されたばかりなく、 奏効率ではソラフェニブの2倍以上の改善がみられています。  主な副作用は、高血圧、下痢、食欲減退、体重減少、疲労などですが、 ソラフェニブでやっかいだった手

2019.06.10

電子処方箋

電子処方箋への薬剤師の関心が高まっている。

2019.06.10

痛風の治療 大山 博司

電子処方箋への薬剤師の関心が高まっている

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OUR TEAM
イノベーション
陳 国明
GUOMING CHEN
代表取締役CEO
(生命)=(医療)これは私の一生の目標。最初明任医服会社を設立し、たくさんの来日患者さんたちに医療サービスを提供いたしました。患者さんの视点から2019年にCGMを設立しました。私達の目標は患者さんは自国を出ずに海外の最新治療法や薬などを受けられることです。 医療をもっと身近に、誰でも自身の健康状況を正しく最善に把握することを提供いたします。
西山 直樹
NAOKI NISHIYAMA
取締役CFO
一部上場企業の人事部長職等歴任後コンサルタント会社を設立しました。その間、中国ビジネス及び医療コンサル業務に携わりました。今までの経験を活かし中日の医療市場に新しい風を吹かせる会社に貢献して参ります。
唐 青松
QINGSONG TANG
取締役CTO
私の医療とインターネットは切り離せない関係だと信じています。 我々が目標とする国境なき医療提供の実現には、独自の医療資源と自社開発した医療システムを利用することによって、患者さんたちにより便利な医療生活を提供します。 我々は次世代医療において、CGMの設立は未来に対する医療の先行布石だと確信しています。
大塚 俊二
SHUNJI OTSUKA
監査役
1994年に税理士事務所を開業しました。また、開業とほぼ同時期より大学の非常勤講師を務めています。監査役として、経験を生かし会社の永続的な発展に貢献できればと思っております。
COMPANY INFO
会社概要
日本会社名
CGM Innovation株式会社
资本金
5,000,000円
創業者
陳 国明
創業
2015年
事業内容
遠隔診療ソフト開発、予約システムアプリ開発
医薬品、医薬部外品、衛生用品の販売ならびに調剤薬局の経営
医療ツーリズム運営
主要取引銀行
三井住友銀行       
ジャパンネット銀行
本社
東京都港区西新橋3-3-3ペリカンビル4F
海外支社
上海市普陀区光复西路1107号 越界·苏河汇5楼
深圳市福田区皇岗商务中心1803
URL
www.cgmgroup.jp
お問い合わせ先
info@cgmgroup.jp
役員一覧
代表取締役CEO陳 国明
取締役CTO唐 青松
取締役CFO西山 直樹
監査役大塚 俊仁
(2019年6月現在)
CONTACT
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